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強制メイク3
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by milda seven
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「伊集院美容整形外科か・・」

優一はむかしはそうでもなかったのだが、
最近どうしてか顔のニキビが気になりだした。


学校ではそう目立つわけでもなし、なにかと冷やかされがちな優一にとって、決して楽しい学校生活でもなかった。


「ニキビってプチ整形で直せるって言ってたっけ・・。すっきりした顔になったら、なんかいいことあるかな。」


けっしてこの怠惰な学校生活がニキビのせいではないのはわかっている優一ではあったが、
自分になにか「変化」を求めていたのかもしれない。




ふと入った街の路地にその建物を見つけたとき
、優一は何故だかとそう迷うことなく中へ足を運んでいた。

吸い込まれるように。
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伊集院は優一を一瞥するや、何かを思い起こすかのような表情で微笑んでいた。

「すっきりした顔にねぇ・・・・」

またもや悪癖への思いが伊集院の体を駆け巡る。


「また、やっちゃおうかしら・・・・」
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施術が始まった。


それは、いきなり優一の鼻にカプセルから伸びるノズルを差し込むことからはじまった。それは大量のガスを放出し、優一の中を駆け巡る。

麻酔なのか・・・

この容赦ない彼女の強引な動作自体に優一は不信を抱くべきだったのかもしれない。



しかし遅かった。鼻の粘膜から急速に浸透した大量の何かは優一の思考をある方向へと傾倒させ嗜好性の巣を体の中に植えつけてしまった。
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「さぁはじめましょうか」

「ええ」


そう答えてしまった優一。

全身が酷く敏感になった気分。
そう、髪の毛の先まで敏感に、いまなら髪の毛一本さわられたただけで興奮しそうな・・

目に見えるすべてのものが可愛らしく見えてくる。

なんという感覚。
麻薬なのか・・・・・・

何をされても感じてしまいそうな、
何でもされたい、
男として味わったことのない感覚に支配された優一。


いつしか足は女性のように揃えていた。

なんという効果・・・・・・
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強制女装強姦 優一編
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